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わたしのまちがひだった・・・


2009年1月13日 火曜日

 目覚ましが鳴ると同時に、次郎が起きて来る。
 早く着替えて、ラジオ体操を一番に始めたいらしい。

 朝のお仕事
 太郎は漢字ドリル。
 「けはいというのはなんとなくかんじること。」と書いてあるのを読んで、
 「なんだかよくわからない」と言う太郎。
 太郎「なんとなくってどういうこと?」
 辞書を引かせると、「けはい」を引いて、また同じ説明文を読んで、
 「あっ、なんとなくっていうのを調べるんだった」
 そんなこんなで、ドリルははかどらずに時間切れ。

 次郎は
 プリント
 「め」の練習。
 「ん」も忘れてしまったようなので。もう一度練習。
 暗誦、「雨ニモマケズ」「歎異抄」
P1130998.jpg


 だらだらと25分もかけて朝ごはんを食べて、その後の支度も遅いので叱る。
 雨も降っていて、傘を差して、小走り。最後のほうはコートの首根っこを掴んで走りこむ。門が閉まっているわけでもなく、8時30分を過ぎても、まだ登校中の親子もいるので、本人たちは遅れたという気がしていないのが良くわかる。だから、朝の登校時間への緊張感が足りないのだ。いらいらするのは親ばかり。遅刻をしたら廊下に立たされるくらいのほうが良い気がする。30分を過ぎているのに、学校前の歩道で、子供を連れたまま道をふさいで立ち話をしている親もいる。
 朝の出だしがこうだといやになる。
 次郎は泣き顔で教室に入ると、先生が「あら、次郎君は今朝はどうしたのかな?」
 次郎は答えないので、「朝の支度がだらだらと遅いので叱ったのです」と言うと、「それじゃあ仕方ないですね。」と先生。


 一人の帰り道、人気のない小道で若者とすれ違う。
 ふと昨日のニュースが頭をよぎり、身を固める。
 県内のこの市よりももっと小さなな田舎町で、18歳の専門高校の青年が、先生を職員室でナイフで刺したということ。治療費が払えずに、精神病院から出されたばかりだったという。警察でも知られている青年だったそうだ。


 豚カツを揚げるのにとても時間がかかる。
 かりんとうはかりっとせず、つまりこれは千切りの大学芋?でも味は満足。


 太郎の水着紛失事件。
 犯人は私だった。
 母子の濡れた水着が入ったビニール袋を発見。プールへ出発の一時間前。
 とても眠くて、プールの前に少し寝ようと目覚ましをかけていたが、一時間間違えていた。幸いにも、自然に一時間早く目が覚めた。
 水着の件といい、昼寝の件といい、だめなお母さん。
 でも、失敗したのが、太郎でなく自分で、なぜかどこかでほっとしている。
 この母親にしてこの息子。・・・だからしょうがない。
 太郎もそれほど、救いがたい訳ではない。
 あの時、濡れていて寒いので、早く乾いた服を着せるために太郎の着替えを手伝いに行き、自分の水着と一緒にビニール袋に入れたのだ。それを今日まで忘れ去っているとは・・・
 太郎が学校から戻った時に、太郎の水着をすぐに洗って乾かそうとして、ないことに気づいた。それですぐに太郎を責め始め、自分の水着のことはお留守になっていたのだ。
 
 太郎を非難したことを深く反省。

 でも、自分が結構ずっこけていても、「まあそんなもんさ」と思っている自分を発見。
 たぶん太郎も同じなのだろう。


 、水着は私の間違いだったけど、太郎は少しは自分の持ち物に関心を持たなくちゃいけないと思う。 学校へ行てみると、水着もタオルも持たずに出かけたのに、水泳の時間間際まで楽しく遊んでいる太郎に
 「それで、どうするの、水泳?」と聞くと、親友の「マチューが太郎のために余分の水着をもってきてくれた」と言う。
 なんて友達思いの良い友。しかも6歳にして、なんて気が利くのだろう。
 そんなすばらしい友達を持つ太郎をも見直す。
 太郎の担任の先生が私の顔を見るなり、
 「皆に聞いて間違えて持って帰ってないか探してもらったんですが、太郎の水着は見つからなくて・・・」と切り出した。
 「それが・・・実は私のせいだったのです。」と白状。
 「じゃあ、あったのですね、それならよかった。」
 恥ずかしくて「この母にしてこの息子って訳で・・・」と言うと、(この父にしてこの息子というフランスの諺のモジリ)
 苦笑して先生が「実はね、毎週月曜日に図書室で本を借りるのに名前を書くのですよ。その時、太郎が、「アレー僕の名前なんだったっけ。」って言うんです。
 先生も、「やだ、自分の名前を忘れちゃったの?」
 一緒にいたサラが「君の名前は太郎じゃない、忘れちゃったの?」
 すると太郎「ああそうだった」と、何事もなかったかのように記入。
 そして、次の週もまた、同じシーンが繰り返されたそうな。
 先生は心配して、休み時間に太郎と話をした。
 「太郎、ときどき何もかもわからなくなることがあるの?図書貸し出しカードを書くときに、本当に自分の名前を忘れているの?それともジョークなの?」と尋ねたそうだ。
 先生曰く「すると太郎『ジョーク』ですって」
 先生と私は顔を見合わせて参ったの表情。
 私「バイリンガルだから、そういう問題があるのかと思いました。」
 ほっとする。

 ところが、夕食を食べながら、太郎に聞いてみると、答えが違う。
 「太郎、ときどき自分の名前がわからなくなることがあるの?」
 太郎「えっ?・・・うん」
 「そういう時って、自分が誰だがわからなくなって、火星人かどうかもわからなくなるの?」
 太郎、笑う。
 「お父さんやお母さんが誰かもわからなくなるの?」
 太郎「それはわかる」
 「図書室に行くときだけなるの?それともよくなるの?」
 太郎「うーん、図書室に行くときだけ」
 「どうして?」
 太郎「いっぱい本を見て、集中して探して、その後。何がなんだかわからなくなっちゃうの。」
 「ふーん」
 先生に答えたのと違う。
 一体どっちが本当なのやら、本人にもどちらが本当かわかっていないのか・・・
 ジョークなのか、それとも頭がボーっとして名前をド忘れするのか・・・?
 



 子供たちのプールの授業の前に、私は水泳補助の認可の試験を受けた。
 ジャンヌのおじいさんも一緒に受けたので、先にやってもらい、気が楽だった。
 25メートルプールの飛び込み台から飛び込んで、泳いで、半分以上行った所で潜ってプールの底を触ってから再び浮き上がり、最後まで泳ぐ。
 飛び込みなんで嫌いで、何十年もしていないが、試験なので仕方ない。
 おなかを水面に打ち付けることもなく無事飛び込み、言われたとおりにやって、試験終了。合格。


 今日の子供たちの水泳の授業は、クラスを初級組みと中級組みに半分割。その中級組みを、私を含めた3人の保護者が手伝った。今日はすべて足のつかない大人の深さのプールでのコース。

1. 浮くマットの上を端まで歩いて、端で水に飛び込み。すぐ手元にあるジャングルジムにつかまる。ジングルジムの底に沈めてあるいくつもの輪っかをひとつ手で取る。できない人は足でとる。ホースを伝うか、自力で3メートルくらい先のプールサイドに戻るというコース。
 二回目からは走って飛び込む。それを楽しむ子が大半だったが、怖がる子も数人。
 本来水に飛び込んで一掻きしてジャングルジムに掴るところ、勢いをつけすぎた太郎は、飛び込んだと同時に掴んでいた。ジャングルジムに激突するのではないかと、皆が息を呑んだ瞬間だった。
 輪っかも手で取れて、潜るのは合格。10人中、1人は足でも取れなかった。足でも頭を水に沈めなければならない深さ。3人くらいは足でキャッチ。
 
2. この前、溺れかける子が出るまで数人だけやったコース。
 滑り台から水に滑り込み、すぐ先のホースを掴む。畳大の大きな浮きマットに四角い穴が二つ開いているので、水にもぐって穴から顔を出す。浮いている梯子も同様、うんていのように、交互に片手で棒を掴み、ひとつずつくぐって顔を出して終わり。
 梯子は前回のコースにあったので、できない子はいなかったが、太郎が一番リズム良くすばやくできた。

3. 長い棒状の浮きを胸の前から両脇に抱えて、滑り台から水に滑り込み、そのまま泳ぐ。
 これは皆できて、楽しそうだった。
 太郎は体が垂直になりがち。
 浮き輪無しでも、3メートルくらい、自己流で泳げる子も二人、習い始めで少し泳げる子が一人。


 実は、この1番の浮くマット。
 授業の終わりに「どんな感じがするのかしら~」と私が言うと、別のお母さんが、「やってみるしかないわね」と、一番にやってみた。子供たちは皆もう水から上がって見ていた。続いて、ジャンヌのおじいさん。最後に私。みんな、最後までたどり着く前に、沈んで歩けなくなる。子供の体重だからできたのだった。でも子供でも躊躇して足が止まると沈みだす。



 下校
 太郎は朝の漢字ドリルの続き。
 集中しないので、次郎と私は子供部屋に退散。それから台所へ行き、食前の果物を食べる。
 学校の宿題も終えた太郎も加わる。

 太郎に「じゃあ太郎のクラスにもう悪い子はいなくなったのね。テオファンも悪さをしなくなったし、ガブリエルも前ほどは叫ばなくなったし」
 太郎「でもテオファンはオドレにだけは意地悪をするよ」
 「どうしてか知ってる?」テオファンはオドレが好きでいつも呼びかけたり、自分のやることを見てと頼んでいる。
 太郎「知ってるよ。だってテオファンは・・・amoureuseって何て言うの?」
 「好きな人、恋人」
 太郎「だってテオファンは好きな人が欲しくて、結婚したいから。」
 「だって6歳じゃまだ結婚できないって知ってるでしょ」
 太郎「うん、でも嘘に。嘘に結婚式をして、口にチューするの」
 「え~!口に~!」
 太郎「うん、そう、テオファン、もうほかの子にしちゃったよ」
 「口にしちゃだめよ」
 太郎「どうして」
 「だって汚いから。それに、口にチューは本当に結婚する人にだけするの。」
 太郎「ふむ」




 読み聞かせ
 「だれのたまご?」
 

 次郎は音読
 
なあになあに (はじめてのあかちゃんあそびえほん)なあになあに (はじめてのあかちゃんあそびえほん)
(2005/04)
あらかわ しずえ


 だるそうにしていたが、最後までがんばって読んだので
 「ずいぶん上手に読めるようになったね。前は、覚えて言っていただけだったのにね。」と褒める。

 
 帽子のマジックテープを友達がひっぱって壊したと言った次郎。でもそのすぐ後で、「どうして壊れたか知ってる?だってこの帽子小さすぎるからぎゅーっとここを引っ張ったら取れちゃったんだよ。」と言う次郎。
 「次郎はいつもお友達で悪い子がいるって言うけど、悪いことをする子よりも、自分が悪いことをしたのにお友達がやったって嘘をつく子が一番悪い子。」と教える。
 「本当は誰がやったの?」と聞くと、少しためらってから、
 「次郎」と答えた。
 「本当のことが言えて偉かったね」と褒める。



 水着事件から、つらつらと思うに・・・
 日本にいたら、私はよく遅刻をするし、物事にアバウト、いい加減な部類。ところが、フランスに住んでみると、そんな自分のことは忘れてしまっている。周りのフランス人や現象と比べるから、自分があたかも時間に正確で、きっちりと物事をする人のように自分で思い込んでしまっていた。
 だから、あなたの子は・・・と太郎のボケ具合を夫からの遺伝子と真剣に思い込んでいた。
 夫は小さい頃から、勉強はできて飛び級をしたりしたが、担任の先生はどの先生も例外なく、
 「多大な可能性を秘めた夢想家」
 と評してきたそうだ。つまり、授業中、ちょっと聞いてわかるもんで、つまらなくて、いつも明後日のほうを見ていて、まったく授業に集中していなかったということだ。知能指数の高い人にありがちかもしれない。それに比べると私など知能テストでいい結果が出たためしがないという凡才。
 夫の夢想家ぶりと、私の凡才ぶりを受け継いでくれちゃあ、救いようがないのだけど・・・

 夫が言うには、夫の弟のほうがもっとひどい。
 彼は、一度会っただけの私の父からパスカルとあだ名されるほどの博学。ところが、鍵を一日何十回もどこかに置き忘れるし、ある日など、車をなくした。
 フランスでの買い物は大抵、カールフールのような便利な超大型スーパーへ行く。そこはもちろん駐車場も広大。建物の出入り口もいくつもある。ある日、主人の弟は、買い物をして車に戻ろうとすると、車がない。鍵はなくしていないのだが、今回は車がないのだ。ということは、盗まれた!フランスでは日中スーパーの駐車場で車が盗まれることがなくはない。
 当時近くに住んでいた夫に電話して迎えに来てもらい、警察へ届ける。
 翌日、弟本人、はたとひざを打つ。
 「反対側の出口にとめたのかもしれない。」
 行って見るとその通り、車はなんの被害もなく、止めた場所にそのままあったのだっだ。



 

 寝る前の読み聞かせ
 昨日の太郎が図書室で借りてきたフランス語の本をパパに呼んでもらう。
 
びゅんびゅんごまがまわったら (絵本・ちいさななかまたち)びゅんびゅんごまがまわったら (絵本・ちいさななかまたち)
(1982/07)
宮川 ひろ




 今日一番楽しかったことは、
 次郎は、みかんを食べたことと。ご本を読んでもらったこと。
 そういってから次郎「お母さんは?」
 「びゅんびゅんごまがまわったら」を読んだことと、パパに本を読んでもらったことと・・・」
 次郎「次郎が夜お利口だったこと?
 「そう、次郎がすごーくお利口だったこと」
 パパが帰宅する7時半に歯を磨いてパジャマを着て寝る支度ができていたら、本を読んでもらえると子供たちに言った。次郎は真っ先に支度を終えて本を持ってきた。布団も自分で敷いて、枕元にきちんと明日の洋服が畳んであって、私がいたく感動したからだ。

 太郎は上手に泳げたことと、お母さんが上手に泳げたって褒めてくれたこと。




 草に すわる
                   八木重吉

    

わたしの まちがひだつた

わたしのまちがひだつた

こうして 草にすわれば それがわかる
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コメント

私なんて、テキトーさにかけては天才かもしれないけど、いわゆる秀才レベルにはなかなか・・・私のパンや料理の作り方を見た主人は、いつも呆れている。

主人が車を止めたときは、私絶対に場所を覚えていません。運転していない人の無責任さ・・・

本当のこと、子供でもなかなか言えない、言わないものですね。何が本当の気持ちか、動機かなんて、大人だってわからない部分がありますものね。
2009/01/18(日) 00:15:45 | URL | garapy #- [編集]
あーそうですね。立てば這え、這えば歩けという親心も、子供を窒息させないように気をつけなければいけませんね。
確かに、自分が6歳の頃、毎朝勉強なんてしてませんでしたね!
もっと良いところを見てあげなくちゃいけませんよね。
わかっちゃいても、それがなかなかできないのですが、こうして人様に言われると、素直に聞けます。ありがとうございます。
あっちゃんさんのお宅も似ていると伺ってなんだか安心します。
2009/01/18(日) 00:09:41 | URL | garapy #- [編集]
御主人が天才なら、Garapyさんは勉強家の秀才ですよー。

わたしは凡才ですが、車の置き場所たまに忘れます。(さすがに義弟さまほどではありませんが。)

私も本音がどれが本当だか分からない事が多いです。いまもってダンスに行きたがらない本当の理由が分かりません。夜、ボソっ・・・て語るのが本当っぽく聞こえますが(笑)
2009/01/16(金) 16:18:06 | URL | yukiko #- [編集]
私から見ると、garapyさんもお子さん二人ともとっても毎日頑張っているように思えますよ! 毎日欠かさず日本の事をお勉強なんて、なかなかできる事ではないと思います。 疲れたり、忙しかったり、ただ理由なく手を抜きたくなったり、、、私なんかその繰り返しですから、、、。  家の旦那と長女(9歳)も、似たようなところがあって、知識豊富、想像力豊か、でもぼんやりしていて、ぬけていて、忘れ物が多くて、って感じで、私は何時もいらいらさせられます。  でもそうだから良いところも一杯あるんですよね。 太郎君、まだ小さいのに日本語もフランス語も一生懸命、とても難しい事もやっているし、ちょっとふっと物忘れ、可愛いなあと思いますよ。 :)
2009/01/16(金) 16:01:54 | URL | あっちゃんさん #DNnXxH5U [編集]
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日仏ダブルの男の子を育てています。
5歳と6歳半からの記録です。それ以前の記録は、リンクの♪フランスで日本語教育ママ日記を見てくださいね。

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